PR

東京ディスニーランドの料金はいくら?入場料・値段をまとめて確認

テーマパークへの休日プランを立てながらスマートフォンでチケット料金を確認する楽しそうな大人の女性 東京ディズニーリゾート

東京ディズニーランドの1デーパスポートは、大人8,900円~、中人7,400円~、小人5,300円~で、3才以下は無料です。料金は日付で変わり、2026年8月10日の大人料金は10,900円です。

2026年8月10日時点では、15時・17時から入園できる夏限定チケットや、ランドとシーを同日に行き来できる期間限定チケットもあります。この記事では、公式の料金表・運営カレンダー・販売条件を同日に確認したうえで、「結局、自分はいくら必要?」が分かるよう整理します。

スポンサーリンク

東京ディズニーランドの料金はいくら?主要チケットを一覧で確認

東京ディズニーランドの料金は、入園日・入園時間・年齢・選ぶ券種によって変わります。

特に注意したいのが、公式チケットページにある「8,900円~」のような表記です。これは対象期間における最低価格であり、実際に支払う金額は入園日を指定して初めて確定します。公式も、変動価格制を採用し、時期や曜日によって料金が異なると案内しています。

2026年8月10日時点で確認できる主なチケットは次のとおりです。

チケット 入園条件 大人料金の目安 料金の特徴
1デーパスポート 開園時間から1日 8,900円~ 日付で変動
1デーパスポート(障がいのある方向け) 対象証明書が必要 7,100円~ 日付で変動
アフター3サマーパスポート 9月14日まで全日15時~ 7,100円~ 夏限定・日付で変動
アフター5サマーパスポート 9月14日まで全日17時~ 5,100円~ 夏限定・日付で変動
1デーパークホッパーパスポート 11時以降2パーク行き来可 13,700円~ 7月1日~9月14日
カレッジパスポート 対象学生・9月1日~30日 7,400円~ 日付で変動
ファンダフル・ディズニー・パスポート 会員・対象日限定 8,400円~ 日付限定
アフター3パスポート 9月15日~休日15時~ 8,700円 固定表示
アフター5パスポート 9月15日~平日17時~ 6,000円~ 日付で変動

公式チケットページでは、1デーパスポートが大人8,900円~、アフター3サマーパスポートが7,100円~、アフター5サマーパスポートが5,100円~などと案内されています。

なお、1デーパークホッパーパスポートについては、2026年8月10日に公式の専用ページを確認すると大人13,700円~、中人11,200円~、小人8,100円~と掲載されています。対象期間は2026年7月1日~9月14日です。

料金ページは更新される可能性があるため、旅行予算を組むときは「最低価格」をそのまま使うのではなく、実際に行く日を選択した販売画面の価格を最終金額として見るのが基本です。


スポンサーリンク

東京ディズニーランドの1デーパスポートはいくら?

朝から東京ディズニーランドを楽しむ場合、基本になるのが「1デーパスポート」です。

2026年8月10日時点で公式に案内されている対象期間内の最低価格は、次のとおりです。

  • 大人(18才以上):8,900円~
  • 中人(12~17才/中学・高校生):7,400円~
  • 小人(4~11才/幼児・小学生):5,300円~
  • 3才以下:無料

ただし、「大人8,900円」とだけ覚えておくと予算がずれることがあります。

東京ディズニーリゾートでは変動価格制が採用されており、同じ1デーパスポートでも日によって料金が変わるからです。公式も、チケット価格は時期や曜日によって異なり、表示価格は対象期間の最低価格だと明記しています。

2026年8月の大人1デーパスポートは8,900~10,900円

2026年8月の東京ディズニーランド運営カレンダーを見ると、大人1デーパスポートは8,900円、9,400円、9,900円、10,900円の価格帯が設定されています。

たとえば、

  • 2026年8月10日:10,900円
  • 8月17日:9,900円
  • 8月24日:9,400円
  • 8月31日:8,900円

となっています。

つまり、2026年8月という同じ月の中でも、大人1人で最大2,000円の差があります。

大人2人なら、8月10日は合計21,800円、8月31日は17,800円です。

2人で4,000円違うと考えると、日付選びが旅行予算に与える影響は小さくありませんよね。

ただし、ここで「8,900円の日が一番お得」と即決するのも早いです。

たとえば8月28日は大人9,400円ですが、公式運営カレンダーでは東京ディズニーランドの運営時間が9時~18時30分となっています。一方、8月31日は8,900円で9時~21時です。

料金を見るときは価格だけでなく、その日の運営時間までセットで見る。

これが、料金表だけでは分かりにくい大切なポイントです。

※画像はAIによるイメージ

スポンサーリンク

15時・17時から入る料金はいくら?夏限定チケットを比較

朝から1日遊ぶ必要がない人には、時間指定チケットがあります。

2026年9月14日までは、全日15時から入園できる「アフター3サマーパスポート」と、17時から入園できる「アフター5サマーパスポート」が販売されています。

アフター3サマーパスポートは大人7,100円~

アフター3サマーパスポートは、2026年9月14日まで全日15時から入園できる期間限定チケットです。

公式ページで確認できる最低価格は、

  • 大人:7,100円~
  • 中人:5,900円~
  • 小人:4,200円~

です。

「午前中はホテルでゆっくりしたい」「別の場所を観光してから向かいたい」「暑い時間帯を少し避けたい」という人には、使いやすい選択肢ですよね。

ただし、料金差だけを見て決めると判断を誤りやすくなります。

たとえば1デーパスポートが8,900円の日と、アフター3の最低価格7,100円を比べると差は1,800円です。

一方、1デーパスポートが10,900円の日なら差は3,800円になります。

同じアフター3でも、比較する日の1デー料金によって「安く感じる幅」が変わるわけです。

アフター5サマーパスポートは5,100円~

アフター5サマーパスポートは、2026年9月14日まで全日17時から入園できる期間限定チケットです。

公式の最低価格は、

  • 大人:5,100円~
  • 中人:5,100円~
  • 小人:5,100円~

となっています。

大人だけで夕方から出かけたい人や、夜のパークを中心に楽しみたい人には魅力的でしょう。

ただし、17時から入園すると当然ながら使える時間は短くなります。

ここで私は、チケット選びを「1時間あたりいくらか」だけで判断しないほうがいいと考えています。

テーマパークでは、入園時間が長ければ必ず満足度が高くなるとは限らないからです。

たとえば「夜の雰囲気を味わう」「目当てのアトラクションを2つ楽しむ」「食事をして写真を撮る」と目的が3つ程度に絞れているなら、短時間でも満足できる可能性があります。

反対に「人気アトラクションをできるだけ多く回りたい」「昼のパレードも夜の演出も楽しみたい」という人なら、夕方券では時間不足になりやすいでしょう。

料金÷滞在時間ではなく、予定している“目的の数”をこなせるかで判断する。

これが時間指定券を選ぶときの、私なりの実用的な基準です。

2026年9月15日から時間指定券はどう変わる?

2026年9月15日以降は、夏限定のアフター3・アフター5から通常の時間指定券へ切り替わります。

休日(土曜・祝日を含む)の15時から入園できる「アフター3パスポート」は、

  • 大人:8,700円
  • 中人:7,200円
  • 小人:4,400円

です。

平日(土曜・祝日を除く)の17時から入園できる「アフター5パスポート」は、

  • 大人:6,000円~
  • 中人:5,200円~
  • 小人:3,800円

となっています。

つまり、2026年夏から秋にかけて予定を立てている人は、9月14日までか、9月15日以降かで使える券種が変わる点に注意してください。


スポンサーリンク

ランドとシーの両方へ行く料金はいくら?

2026年夏は、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの両方を同日に楽しめる「1デーパークホッパーパスポート(期間限定)」が設定されています。

対象期間は2026年7月1日~9月14日です。午前11時までは購入時に指定したどちらか一方のパークを利用し、11時以降は2つのパークを自由に行き来できます

公式の専用ページで2026年8月10日に確認できる料金は、

  • 大人:13,700円~
  • 中人:11,200円~
  • 小人:8,100円~

です。入園日によって料金は異なります。

このチケットは「1日に2パーク入れるからお得」と単純に考えるより、行きたい場所がランドとシーの両方に明確に存在する人向けと考えたほうが分かりやすいでしょう。

たとえば「午前はランドで目的のアトラクション、午後はシーでイベント」と予定が具体的な人なら、移動できる自由度を生かしやすくなります。

一方、初めて訪れる人が「せっかくだから両方」と欲張ると、移動時間も含めて慌ただしくなる可能性があります。

ランドもシーも、それぞれ1日かけて楽しめる規模です。

両方に入れることと、両方を十分に楽しめることは別。

料金を見るときにも、この違いは意識しておきたいですね。

なお、パークホッパーパスポートは購入時に午前11時まで利用するパークを指定し、購入後にその最初のパークだけを変更することはできません。販売枚数にも限りがあります。

※画像はAIによるイメージ

スポンサーリンク

学生・会員・障がいのある方向け料金はいくら?

一般向けチケット以外にも、条件を満たす人が利用できる券種があります。

ただし、ここは対象者が限られるため、まず一般向けの1デー・時間指定券を確認し、該当する場合だけ比較するのが分かりやすいでしょう。

1デーパスポート(障がいのある方向け)

対象の証明書を持つ本人と、同伴者1名まで購入できるチケットです。

公式の最低価格は、

  • 大人:7,100円~
  • 中人:5,900円~
  • 小人:4,200円~

です。チケットは1人につき1枚ずつ必要です。

利用できる証明書など条件があるため、購入前に対象要件を公式案内で確認してください。

カレッジパスポートは大人7,400円~

2026年9月1日~9月30日には、対象学生向けの「カレッジパスポート(期間限定)」が販売されています。

公式チケットページでは最低価格が大人7,400円~と案内されています。通常の1デーパスポートから1,500円~1,900円を差し引いた価格設定です。

対象は大学生、大学院生、短大生、専門学校生などで、公式案内では高等専門学校生や予備校生、海外の学校の学生も対象となり得るとされています。

当日は学生証が必要です。中学生・高校生はカレッジパスポートの対象ではありません。

販売期間は2026年7月1日14時~9月30日で、1日あたりの販売枚数には限りがあります。

9月に行く対象学生なら、通常の1デーパスポートを購入する前に確認しておきたい券種ですね。

ファンダフル・ディズニー・パスポート

東京ディズニーリゾート・オフィシャルパークファンクラブ「ファンダフル・ディズニー」のメンバー向けには、対象日限定のパスポートがあります。

2026年8月10日時点の公式チケットページに表示されている最低価格は、

  • 大人:8,400円~
  • 中人:7,000円~
  • 小人:5,000円~

です。

対象日は限定されており、2026年7月~9月分の販売期間は9月11日まで。購入にはメンバーIDと同じMyDisneyアカウントでのログインが必要です。

会員の人は、「通常券よりいくら安いか」だけではなく、まず入園希望日が対象日に含まれているかを確認しましょう。


スポンサーリンク

東京ディズニーランドの料金はどう選ぶ?3つの基準で判断

ここからは、料金表を見たあとに「結局どれを買えばいいの?」と迷った人向けの考え方です。

私なら、①滞在可能時間、②やりたいことの数、③その日の1デー価格の3つで判断します。

まず滞在できる時間を決める

朝から夜まで滞在できるなら、基本は1デーパスポートです。

午後からしか行けないならアフター3、夕方からならアフター5が候補になります。

ここで大切なのは「安い券種を先に選ばない」こと。

5,100円という料金だけを見てアフター5を選んでも、本当は朝から10個のアトラクションを楽しみたかったなら、満足度は下がってしまいますよね。

次に「絶対やりたいこと」を数える

私は初心者のチケット選びでは、やりたいことを3段階に分けると考えやすいと思っています。

  • 絶対にやりたいこと
  • 時間があればやりたいこと
  • 今回はできなくてもいいこと

たとえば「アトラクション2つ・食事・夜の雰囲気」が最優先なら、夕方からでも成立する可能性があります。

一方、「朝から複数のアトラクション、昼のショー、食事、夜まで全部」という計画なら、1デーパスポートのほうが自然です。

チケット価格ではなく、目的数から必要時間を逆算すると、選びやすくなります。

最後に当日の1デー価格と差額を見る

時間指定券のお得感は、実は固定ではありません。

たとえばアフター5サマーパスポートの最低価格5,100円と比較すると、

1デーパスポートが8,900円の日なら差は3,800円。

1デーパスポートが10,900円の日なら差は5,800円です。

つまり、同じ17時入園のチケットでも、その日の1デー料金が高いほど金額差は大きく見えるわけです。

ただし、5,800円安くても「本当は朝から遊びたかった」なら、必ずしも自分にとって得とは言えません。

ここが料金比較の面白いところですよね。

得かどうかは値段そのものではなく、「支払った金額で自分の目的を満たせるか」で決まると私は考えています。

家族旅行は1枚ではなく合計額で見る

家族で行く場合は、1人分の料金差だけを見ないことも大切です。

2026年8月の大人1デーパスポートは、8,900円の日と10,900円の日で2,000円差があります。

大人2人なら4,000円差です。

さらに4~11才の小人、12~17才の中人が加われば、家族全体のチケット総額も変わります。3才以下は無料です。

そのため旅行予算を考えるときは、

「大人料金はいくら?」ではなく「この日に、このメンバー全員でいくら?」

まで計算してみるのがおすすめです。

ただし、チケットが安い日にホテルや交通費が高ければ、旅行全体では安くならないこともあります。

私は、チケット料金を「旅行費の一部分」として見て、宿泊費や交通費も合わせた総額で比較するのが現実的だと考えています。

※画像はAIによるイメージ

スポンサーリンク

チケットはいつから買える?売り切れ後の再販売はある?

東京ディズニーリゾートのパークチケットは、基本的に2カ月先の同日分を毎日14時から販売しています。

同じ日付が存在しない場合は、翌月1日の14時から販売されます。

また、1日あたりの販売枚数が一定数に達すると、予告なく販売を停止する場合があります。

一方で、公式は売り切れとなったチケットも予告なく再販売する場合があると案内しています。

ここでは再販売される理由まで推測しないのが大切です。

「誰かが日付変更したから枠が戻った」など、公式が明示していない仕組みを断定するより、確認できている事実として「再販売される場合がある」と理解しておけば十分でしょう。

遠方から東京ディズニーランドへ行く場合は、ホテルや交通機関だけ先に確定して、チケット確認を最後に回すのは少し心配です。

旅行日が決まったら、ホテル・交通手段と並行してチケット販売状況も確認すると予定を組みやすくなります。


スポンサーリンク

東京ディズニーランドの料金体系をどう考える?筆者の見方

ここからは筆者としての考察です。

2026年の東京ディズニーランドの料金体系を見ていて感じるのは、単に「入場料を払う」のではなく、自分の遊び方に合う時間と自由度を買う仕組みになっているということです。

1デーパスポートには日付別価格があり、夏には15時券、17時券、2パークを行き来できる券種があります。

さらに対象者によって学生向けやファンクラブ会員向けのチケットもあります。

以前のように「ディズニーランドは大人○円」と一つの数字だけ覚えておくより、いつ・何時から・何をしたいかを先に決めることの重要性が増しています。

私はこの仕組みを、単純に「複雑になった」とだけ捉える必要はないと思っています。

たとえば大人同士で夏に訪れるなら、朝から長時間過ごすことだけが正解とは限りません。

午前中は別の予定を入れ、15時や17時から目的を絞って楽しむほうが、自分たちの休日スタイルに合うこともありますよね。

反対に、初めて東京ディズニーランドを訪れる人が、価格だけを理由に短時間チケットを選ぶと「もっと早く入ればよかった」と感じる可能性もあります。

つまり、料金の安さと満足度は必ずしも比例しません。

ここで使いやすい判断方法が、先ほど触れた「滞在可能時間・目的数・1デーとの差額」の3点です。

たとえば17時から21時まで滞在できる日なら、数字上は約4時間です。

しかし、そこで「何個こなせるか」は待ち時間や混雑状況、レストラン利用、ショーなどによって大きく変わります。

だからこそ「4時間で5,100円だから1時間約1,275円」と単純計算しても、チケットの価値を正確には測れません。

テーマパークの料金は、映画館や施設利用料のように「利用時間が長いほど自動的に得」という性格ではないからです。

自分が実現したい体験に必要な入園時間を確保できるか。

私は、これを一番の判断軸にするのが納得感につながると考えています。

もう一つ注目したいのは、料金だけでなく運営時間も日によって違うことです。

2026年8月28日は大人1デーパスポート9,400円で、公式カレンダー上の運営時間は9時~18時30分。一方、8月31日は8,900円で9時~21時です。

このように見ると、「チケット価格が高い=必ず長く遊べる」「安い=短い」といった単純な関係ではないことが分かります。

料金カレンダーを確認するときは、価格と運営時間を隣同士でチェックする

これは今後、東京ディズニーランドのチケットを比較するときにかなり役立つ習慣だと思います。

価格や券種そのものは今後変更される可能性があります。

そのため、ネット検索で見た「○円」という数字を保存して終わりにするのではなく、実際に購入するときは入園希望日の公式販売画面で最新料金を確認してください。


スポンサーリンク

まとめ|東京ディズニーランドの入場料は日付・時間・目的で選ぼう

東京ディズニーランドの1デーパスポートは、2026年8月10日時点で大人8,900円~、中人7,400円~、小人5,300円~と案内され、3才以下は無料です。

実際の料金は日付によって異なり、2026年8月10日の大人1デーパスポートは10,900円、8月31日は8,900円です。2026年8月の範囲では8,900~10,900円の設定が確認できます。

また、2026年9月14日までは15時からのアフター3サマーパスポートが大人7,100円~、17時からのアフター5サマーパスポートが5,100円~です。

ランドとシーを同日に行き来できる1デーパークホッパーパスポートは、公式専用ページで大人13,700円~と案内され、対象期間は7月1日~9月14日です。

料金を比較するときは、①実際の入園日、②年齢、③何時から行けるか、④やりたいことの数、⑤当日の運営時間まで確認してみてください。

「一番安い券」を探すより、「自分がしたい遊び方に必要な券」を選ぶ。

そのほうが、支払った料金への納得感も高くなるのではないでしょうか。


スポンサーリンク

よくある質問

東京ディズニーランドの大人料金はいくらですか?

2026年8月10日時点で、1デーパスポートの大人料金は8,900円~です。

ただし日付によって変わり、2026年8月10日は10,900円です。実際に購入するときは入園希望日の価格を確認してください。

東京ディズニーランドは何才まで無料ですか?

3才以下はパークチケット無料です。

4~11才は小人、12~17才は中人、18才以上は大人区分です。

東京ディズニーランドは夕方から安く入れますか?

はい。2026年9月14日までは、15時から入園できるアフター3サマーパスポートが大人7,100円~、17時からのアフター5サマーパスポートが5,100円~です。

2026年9月15日以降は、休日15時からのアフター3パスポートと、平日17時からのアフター5パスポートへ切り替わります。料金や対象条件は変更される可能性があるため、購入時に最新の公式情報を確認してください。

日常をもっとカラフルにするために、ワクワクする趣味やエンタメの魅力をフラットな視点でお届けしています。映画やゲーム、お出かけスポットまで「面白そう!」と思ったものを徹底的に調べ、良い点だけでなく気になる点も包み隠さずお伝えするのがモットーです。

多彩な趣味を調べてきたリサーチ経験を生かし、初心者の方にも複雑なルールや料金が伝わるよう、できるだけ日常的な言葉で整理しています。休日の選択肢に迷ったとき、「自分にはこれが合いそう」と判断できる材料を届けていきます。

タイトルとURLをコピーしました